• 【冷凍】北海道産 蝦夷鹿細挽き (ミニ) パラパラミンチ 200g
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【冷凍】北海道産 蝦夷鹿細挽き (ミニ) パラパラミンチ 200g

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870円(税込957円)

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新鮮で安心安全なパラパラミンチにミニサイズが登場!
細挽きミンチのおすすめポイント
使いたい分だけ取り出しやすい
小さな子でも食べやすい
解凍に時間がかからない
ごはんに混ざりやすい
「プライム品質」そのままに小粒で使いやすい小袋パック新登場!
使い方もいろいろ
ドライフードにトッピングいつものドライフードにトッピングするだけで、食い付きアップ&栄養補給に!
手作りご飯のトッピングに手作りご飯のトッピングにも最適!お肉の種類も豊富なので、毎日使えます!
ハンバーグや、カレーなどのお料理にも細かいパラパラミンチなので、ハンバーグや、カレーなどのお料理にもとっても使いやすい!
おやつの材料として生地と混ざりやすく、おやつの材料としてもお使いいただけます!
北海道産 蝦夷鹿細挽き(ミニ)パラパラミンチ 200g
北海道産の蝦夷鹿のモモ肉とウデ肉を使いやすい細挽きパラパラミンチに仕上げました。 保存料など一切使わない無添加で仕上げています。
バラ凍結で使いたい分だけ取り出せるので、ご飯作りにとっても便利!主食に是非与えていただきたい商品です。
鹿肉は低カロリー・高タンパク
鹿肉は低カロリー・高タンパク
エゾシカの肉は、牛肉に比べたんぱく質は約2倍、鉄分は9倍近く、カロリーは10分の1以下というヘルシーなお肉です。鶏のささみのように低カロリーで、レバーなどのように鉄や銅などのミネラルが豊富。脂質量が少ないのでコレステロールも低く安心です。脂質にはドコサヘキサエン酸(DHA)を多く含んでいることも判明しました。DHAは記憶力や学習能力の向上に効果があるとされております。
安心できる野生の鹿
野山のめぐみをたっぷり食べて育った鹿です。のびのびとした生活環境の中で育っているのでストレスの無い美味しいお肉になっています。
安心安全な衛生管理の行き届いた食肉工場です
清潔な工場で作っています
さかい企画のお肉は全て食肉工場で製造されております。
もちろん人用!だから一緒に食べられるのは当たり前。
厳しい衛生管理の下頑張って作っています。
こんな子にオススメ!
手作りおじやに鹿肉をトッピング
  • アレルギーの子
  • パピーや、老化の心配なシニア
  • 体重の気になる子
  • 元気の無い子
  • 食欲の無い子
  • 様々なトレーニング中の子
栄養成分表(100gあたり)
エネルギー 110kcal ナトリウム 58mg
水分 74.6g カルシウム 4.0mg
タンパク質 22.3g リン 200mg
脂質 1.5g カリウム 350mg
炭水化物 0.5g 飽和脂肪酸 0.44g
日本冷凍食品検査協会分析
商品詳細
商品名 【冷凍】北海道産 蝦夷鹿細挽き(ミニ)パラパラミンチ 200g
原材料名 鹿肉(北海道産)
内容量 200g
原産国 日本国
含有添加物 無添加(合成添加物・保存料を一切使用しておりません)
加熱の有無 非加熱
保存方法 −18℃以下で保存してください。解凍後の再冷凍は劣化の原因になります。開封後は早めにお召し上がりください。
与え方 あらかじめ使用する分だけを冷蔵庫に移し、やや霜が解けた状態で好みに応じた量をトッピングしてください。
※はじめて生食を与える方は下記を参考にしてみてください。
「生食」への上手な切り替え方
パラパラミンチは加熱せずに「生」のままお使いいただく事がおすすめです!
「生食」をおすすめする理由
酵素が摂れる
生肉には酵素が多く含まれるので、消化を助け犬・猫の消化器官には効率よく体内へ吸収することができます。酵素は熱に弱いため、ドッグ(キャット)フードなどの加熱処理された食品ではうまく摂取することができません。生肉を消化する能力が高い犬・猫の消化器官には生肉の方が適した食事といえます。
ビタミン・ミネラルが摂れる
生肉にはビタミン・ミネラルなどの栄養素がたっぷり含まれています。動物性タンパク質が豊富で、熱に弱いビタミン類も生肉から栄養を損なわず摂取することができます。
水分が摂れる
現代の犬・猫たちは、一般的にドライフードやおやつなど、極端に水分の少ない食事が中心となっているため、水分不足になっており、結石や腎疾患が多いのも、水分が少ない食事が主流になったことも関係していると言えます。犬・猫の健康維持の為にも、適正量の水分摂取は必要不可欠です。
嗜好性が高い
生肉は食材本来の食感や味を楽しめるので、犬・猫の嗜好性が高いです。ドライフードではどこを食べても同じ食感ですが、生肉では様々な部位が含まれるので、肉の弾力感などが楽しめ、フードが飽きにくいというメリットもあります。
「生食」への上手な切り替え方
いつものご飯や、ドライフードに生肉を少しづつ混ぜていきます。最初は生肉を少量トッピングして慣らしていきましょう。 生食への上手な切り替え方
少しづつ生肉の割合を増やしていきましょう。
1ヶ月程度時間をかけてゆっくり慣らしていきましょう
パートナーの食事の様子を見ながら、生肉の割合を増やしていくことが大切です。 特にシニア期の子はゆっくり時間をかけて切り替えていきましょう。
安心して生肉をご利用いただくために
生食に切り替えるペースが早かったりすると、
便がゆるくなることがあります。
その場合は
数日間お肉を加熱してあげる
フライパンで油なしで炒める、少量のお湯で茹でて茹で汁ごとあげる等、加熱したお肉を使うようにして下さい。
半生であげる
加熱したお肉に慣れたら、つぎは半生で様子を見てあげて下さい。
生であげる
半生のお肉に慣れたら、つぎはいよいよ生であげて下さい。

1週間から10日間程かけて
加熱肉から生へ徐々にシフトしていって下さい。

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